トップサーチ1000(Lite版)をバージョンアップしました(Ver1.1.0.1)

本日は、バージョンアップのご案内です。

2011/3/31にYahoo!検索Web APIについて仕様変更が実施され、
データの取得に制限が加えられました。

詳細は下記をご覧下さい。
http://developer.yahoo.co.jp/webapi/search/premium.html

これに伴い、トップサーチ1000 で、APIを使用した
Yahooの順位チェックができなくなっていました。

その後、下記の会員登録・サービス登録をしている方は
「アップグレード版Yahoo! API ID」を利用することで
制限が大幅に緩和されることがわかりました。

 1.Yahoo!プレミアム会員(月額346円)
 http://premium.yahoo.co.jp/

 2.Yahoo! BB会員
 http://bbpromo.yahoo.co.jp/

 3.Yahoo!ウォレット登録(無料、クレジットカードか銀行口座振替登録が必須)
 http://wallet.yahoo.co.jp/

1~3のいずれかのサービスをご利用の場合は、下記のマニュアルに沿って、
アップグレード版のAPIを取得して下さい。
http://kigyou-info.info/free-soft/topsearch1000_lite/YahooUpgradeAPI/YahooUpgradeAPI.pdf

もし、どのサービスも利用していない場合は、3のYahoo!ウォレットの登録をお勧めします。
クレジットカードか銀行口座振替登録が必要になりますが、無料で登録できます。

ただ、トップサーチ1000は、手動モードでも順位チェックできますので、
必ずしも、APIを使用する必要はありません。

しかし、手動モードとAPIモードを比較した場合、
APIモードの方が仕様変更が少なく、安定した順位チェックが可能なので、
できれば、APIモードを使用することをお勧めします。

【機能追加/改善】
 ・なし

【不具合修正】
 ・Yahoo APIの仕様変更に対応しました。

バージョンアップ方法は、下記の通りです。

トップサーチ1000の起動時に、バージョンアップの確認画面が表示されますので、
「OK」ボタンをクリックして下さい。自動でバージョンアップされます。

もし、バージョンアップの画面が表示されなければ、
下記の手順にてバージョンアップをお願いします。

1.トップサーチ1000を起動していたら終了して下さい。

2.トップサーチ1000をアンインストール(削除)します。

  ・WindowsXPの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムの追加と削除]

  ・WindowsVistaの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  ・Windows7の場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  からアンインストールをお願いします。

3.下記のURLからセットアップをお願いします。(ブラウザはIEを使用して下さい)   http://kigyou-info.info/free-soft/topsearch1000_lite/publish.htm

この件に関して、ご質問や不具合がありましたら、
遠慮なく掲示板かメールでお問い合わせ下さい。
http://kigyou-info.info/cbb/tool/patio.cgi

今後ともよろしくお願い致します。

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2011 年 4 月 19 日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:オリジナルツール トップサーチ1000

トップサーチ1000 Lite版をバージョンアップしました(Ver1.1.0.0)

本日、トップサーチ1000(Lite版)をバージョンアップさせて頂きましたので、
ご案内させて頂きます。

バージョンアップ内容は下記の通りです。

【機能追加/改善】

 ・既にご承知のとおり、YahooとGoogleの提携により、順位データだけでなく、
  インデックス数や被リンク数の結果が大きく変わっています。
  そこで、以前と同様に、より詳しくインデックス数と被リンク数の調査ができるよう、
  海外のYahooサーバからも、情報を取得できるようにしました。

  設定手順は、下記の通りです。
  1.トップサーチ1000(Lite版)を起動します。
  2.[ツール]-[オプション]を選択します。
  3.インデックス・被リンク数の調査項目で、
   「海外のYahooサーバを使用する」にチェックを入れて下さい。

 ・順位が取得できないなどの不具合が発生した場合、
  谷川が迅速な対応ができるように調査用のログファイル
  (不具合の状況がわかるHTMLタグ)を生成する機能を搭載しました。

  ※サポートさせて頂く際にこのログファイルをメールで送付して頂くと
   スムーズな対応が可能です。

  取得する情報は下記の通りです。
  ・OS情報
  ・IEのバージョン
  ・トップサーチ1000のバージョン
  ・検索エンジン(Google、Yahoo、Bing)の応答結果
   (不具合が出ているHTMLタグ)

  ログファイルの生成は、下記の手順でお願いします。
  1.トップサーチ1000(Lite版)を起動します。
  2.[ヘルプ]-[サポート依頼のログを生成する]をクリックします。
  3.デスクトップ上にログが生成されます。

【不具合修正】

 ・Bingの手動モードで正しい順位が取得出来なかった問題に対処しました。

なお、今回は、ツールの開発環境をバージョンアップした関係で、
ワンクリックでバージョンアップすることができません。

お手数おかけしますが、下記の手順にてトップサーチ1000(Lite版)を
アンインストール後、再度、セットアップをお願いします。

また、今回、「.NET Framework4.0」をセットアップする必要があります。

「.NET Framework4.0」のセットアップには時間がかかります。
パソコンのスペックに寄りますが、1時間ほどかかると思われます。
そのため、時間がとれる時にセットアップして下さい。

バージョンアップ方法は、下記の通りです。

1.トップサーチ1000(Lite版)を起動します。

2.登録したサイト情報をバックアップして下さい。
  トップサーチ1000(Lite版)操作マニュアルの51ページに手順が記載されています。

3.順位チェックにAPIモードを使用している場合は、
  アプリケーションIDを控えて下さい。
  メニューバーから、[オプション]-[アプリケーションIDの設定]で確認できます。

4.ライセンスキーを確認しておきます。
  メニューバーから、[ヘルプ]-[ライセンス登録]で確認できます。

5.トップサーチ1000(Lite版)を終了します。

6.トップサーチ1000(Lite版)をアンインストール(削除)します。

  ・WindowsXPの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムの追加と削除]

  ・WindowsVistaの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  ・Windows7の場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  からアンインストールをお願いします。

7.下記からセットアップをお願いします。
  (必ず、IEを使用して下さい。IE以外だとエラーになる可能性があります)
  トップサーチ1000(Lite版)をセットアップする

  ※もし、すでに「.NET Framework4.0」がセットアップされている場合は、
   下記の画像にある「起動」をクリックして下さい。
   セットアップは、数分で完了します。
   http://kigyou-info.info/file/picture/topsearch1000_install.jpg

8.セットアップ完了後、2.でバックアップしたファイルを読み込んで下さい。
  トップサーチ1000(Lite版)操作マニュアルの52ページに手順が記載されています。

9.ツールバーの「上書き保存」ボタンをクリックして下さい。
  トップサーチ1000(Lite版)操作マニュアルの50ページに手順が記載されています。

この件に関して、ご質問や不具合がありましたら、
遠慮なく掲示板かメールでお問い合わせ下さい。

今後ともよろしくお願い致します。

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2010 年 12 月 11 日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:オリジナルツール トップサーチ1000

トップサーチ1000 Lite版をバージョンアップしました(Ver1.0.2.4)

本日、トップサーチ1000(Lite版)をバージョンアップさせて頂きました。
YahooがGoogleと提携してから、API(順位データを取得するプログラム)が
バージョンアップされていますので、その対応を実施しています。

バージョンアップの内容は下記の通りです。

【機能追加/改善】

  • Yahooが提供しているAPI(Ver2.0)に対応させました。

トップサーチ1000には、2種類の順位チェック方法があります。
手動モードとAPIモードです。
APIモードの方が安定しているので、通常はAPIの使用をお勧めしています。

Yahooの公式案内によると、12月1日(水)よりAPI(Ver1.0)の動作保証ができないといわれているので、 12月1日以降は、API(Ver2.0)を使用して下さい。

手順は下記の通りです。
トップサーチ1000 Lite版を起動します。
メニューバーから、[ツール]-[オプション]を選択し、
Yahooの順位チェック方法欄の「API(Ver2.0)」をチェックして下さい。

※順位チェックは手動モードでも良いのですが、不定期に検索エンジンの仕様が変わり、
 正しく順位チェックできないことが過去に何度か発生しています。
 都度、プログラムを修正して対応していますが、APIに比べて頻度が多いです。
 そのため、手動モードを使用する場合は、上記をご理解の上、使用して下さい。

※APIを使用した順位チェックは、トップサーチ1000の操作マニュアル 12ページをご覧下さい。

【不具合修正】

  • なし

トップサーチ1000のバージョンアップ方法は、下記の通りです。

1.トップサーチ1000を起動して下さい。

2.「アプリケーションの更新」画面が表示されるので、
  「OK」ボタンをクリックして下さい。

3.自動的にバージョンアップされます。
  トップサーチ1000の起動画面が表示されたら完了です。

もし、バージョンアップの画面が表示されなければ、
下記の手順にてバージョンアップをお願いします。

1.トップサーチ1000を起動していたら終了して下さい。

2.トップサーチ1000をアンインストール(削除)します。

  ・WindowsXPの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムの追加と削除]

  ・WindowsVistaの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  ・Windows7の場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  からアンインストールをお願いします。

3.下記のURLにアクセスし、セットアップをお願いします。(IEを使用して下さい)
  http://kigyou-info.info/tool/#topsearch1000

よろしくお願い致します。

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2010 年 11 月 29 日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:オリジナルツール トップサーチ1000

トップサーチ1000 Lite版をバージョンアップしました(Ver1.0.2.2)

トップサーチ1000 Liteで一部、不具合がありましたので、本日、修正させて頂きました。
また、ちょっとした機能追加を実施しています。

バージョンアップ内容は下記の通りです。

【機能追加/改善】

  • 項目をダブルクリックすると該当のサイトを表示するようにしました。

【不具合修正】

  • Googleの被リンク数が取得できないことがあった問題に対処しました。
  • Bingのインデックス数が取得できないことがあった問題に対処しました。
  • 使用する検索エンジンを指定した時、その内容が、「インデックス数/被リンク数/発リンク数」タブに反映されていなかった問題に対処しました。

トップサーチ1000のバージョンアップ方法は、下記の通りです。

1.トップサーチ1000を起動して下さい。

2.「アプリケーションの更新」画面が表示されるので、
  「OK」ボタンをクリックして下さい。

3.自動的にバージョンアップされます。
  トップサーチ1000の起動画面が表示されたら完了です。

もし、バージョンアップの画面が表示されなければ、
下記の手順にてバージョンアップをお願いします。

1.トップサーチ1000を起動していたら終了して下さい。

2.トップサーチ1000をアンインストール(削除)します。

  ・WindowsXPの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムの追加と削除]

  ・WindowsVistaの場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  ・Windows7の場合
   [コントロールパネル]-[プログラムと機能]

  からアンインストールをお願いします。

3.下記のURLにアクセスし、セットアップをお願いします。
  http://kigyou-info.info/tool/#topsearch1000

ご不明な点がありましたら、遠慮なく掲示板かメールでお問い合わせ下さい。

http://kigyou-info.info/cbb/tool/patio.cgi

今後ともよろしくお願い致します。

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中古ドメインリストから優良なドメインを簡単に調査する方法

前回の記事に関連しますので、
まだ、読まれていない方は下記からお読み下さい。
国内ヤフカテサイトの期限切れ中古ドメイン争奪戦がありました

では、早速、ドメインリストから特に優良なドメインを
簡単に調査する方法を書いていきます。

調査には、あるツールを使用するのですが、それはずばり、

トップサーチ1000 Lite』です。

トップサーチ1000は、検索エンジンの順位チェックツールですが、
インデックス数や被リンク数を調べる機能があります。

この機能を利用し、優良なドメインを見つけます。

手順は、下記の通りです。

1.メモ帳を起動します。

2.ドメインリストを貼り付けます。
  形式は、サイト名,サイトURLとします。
  例)
  AAA,http://test1.jp
  BBB,http://test2.jp
  CCC,http://test3.jp

3.CSVファイルとして任意の場所に保存します。

4.トップサーチ1000 Liteを起動します。

5.インデックス数/被リンク数/発リンク数タブをクリックします。

6.メニューバーから、[ファイル]-[インポート]をクリックします。

7.先ほど保存したCSVファイルを選択します。

8.CSVファイルがトップサーチ1000上に取り込まれます。

9.ツールバーから実行ボタンをクリックします。(F5キーの押下でもOKです)

10.調査が完了したら、「Yahooの被リンク数」と書かれたタイトルをクリックします。
   クリックする度に、昇順、降順に並び替えされます。

11.Yahooの被リンク数が多い優良ドメインが抽出できます。

トップサーチ1000 Liteでチェックした結果がこちらです。
画像のクリックで拡大します。

中古ドメインをトップサーチ1000 Liteで調査

このように、ツールは使いこなしてこそ、真価を発揮します。
今後もいろいろなツールの提供や活用テクニックをお伝えしていきますので、
楽しみにお待ち下さい。

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トップサーチ1000でGoogleの順位と件数が取得できない場合の対処法

本日は、不具合の対処方法に関するお知らせです。
特に問題なくトップサーチ1000を利用できている場合はスルーして下さい。

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2010 年 5 月 26 日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:オリジナルツール トップサーチ1000

トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップしました(Ver1.0.2.0)

昨日、Googleで仕様変更があり件数が取得できなくなっていましたので、
不具合を修正し、トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップしました。

バージョンアップ内容は下記の通りです。


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2010 年 5 月 7 日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:オリジナルツール トップサーチ1000

トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップしました(Ver1.0.1.9)

本日、トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップしましたので、ご連絡させて頂きます。

今回は、不具合修正のみとなっております。


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トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップしました(Ver1.0.1.8)

本日、トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップしましたので、ご連絡させて頂きます。

今回は、不具合修正のみとなっております。


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トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップしました(Ver1.0.1.7)

昨日、トップサーチ1000(無料版)をバージョンアップさせて頂きましたが、
Yahooの順位チェック機能(手動モード)にも影響がありましたので、
再度、バージョンアップさせて頂きます。

今回は、不具合修正のみとなっております。


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2010 年 3 月 25 日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:オリジナルツール トップサーチ1000

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